クラウドワークスの登録は約5分で完了します。メールアドレスを入力して仮登録→確認メールのURLをクリック→必要事項を入力→完了という簡単な流れです。さらに事前に準備しておけばさらにスムーズに登録作業を完了することが出来ます。
筆者はクラウドワークスで4ヶ月間実際に活動し、受注実績20件以上・全案件で評価★5.0(満点)・プロジェクト完了率100%を達成しました。この実体験をもとに、登録手順から登録後の各設定まで、初心者が詰まりやすいポイントを具体的に解説しています。
本記事は以下の4部構成となっています。すでに登録済みの方は「③登録後にやっておくべき3つの設定」から、口座登録のみ知りたい方は「④報酬を受け取るための口座登録」から確認してください。
クラウドワークスの登録手順【6ステップ】
クラウドワークスの登録は、公式サイトでメールアドレスを入力するところから始まり、本登録→必要事項の入力→確認の順で進みます。所要時間は約5分で、メールアドレスのほかに必要な情報はあらかじめこの記事で確認しておくとスムーズに進められます。
このセクションでは以下の5ステップで登録方法を順番に解説します。スマホ・PCどちらからでも登録作業の流れは同じです。
- STEP01:公式サイトにアクセスする
- STEP02:「会員登録」ボタンをタップする
- STEP03:登録方法を選択肢する(メールアドレス or SNSアカウント)
- STEP04:メールアドレスの入力と仮登録
STEP01:公式サイトにアクセスする
クラウドワークスの登録ページには、こちらの公式サイトに直接アクセスするか、検索エンジンで「クラウドワークス 登録」と検索してください。
STEP02:「会員登録」ボタンをタップする
トップページの上部に「会員登録(無料)」、下部に「今すぐ会員登録をする(無料)」というオレンジ色のボタンがあります。どちらからでも同じように会員登録ができますので、お好きな方をタップしてください。
STEP03:登録方法を選択する(メールアドレス or SNSアカウント)
登録方法はメールアドレスのほかに、Google・Yahoo!・FacebookのSNSアカウントでも始められます。普段よく使うアカウントで登録しておくと、次回以降のログイン時に「Googleでログイン」などのボタン1つで入れるため、パスワード管理の手間が省けます。
どのアカウントを使うかは後から変更できないため、日常的に使っているサービスのアカウントを選ぶのが重要です。
筆者はGoogleアカウントで登録しましたが、スマホとPCの両方でGoogleアカウントにログインしている環境では、どちらの端末からもワンタップでログインできて便利でした。
仕事で頻繁にGoogleを使う場合はGoogleアカウント、Yahoo!メールをメインにしている場合はYahoo!アカウントが自然な選択肢になります。
登録するメールアドレスの選び方
クラウドワークスからは仕事の依頼・案件情報・報酬の確定通知・システムからのお知らせなど、重要なメールが継続的に届きます。普段ほとんど確認しないサブアドレスを登録すると、重要な通知を見落とすリスクがあります。メインで使っているアドレス、もしくは仕事専用として毎日確認できるアドレスを登録するのがおすすめです。
筆者の経験では、案件の採否通知や報酬確定通知がメールで届くケースが多く、確認が遅れると返信が遅くなりクライアントへの印象が悪くなることがあります。
また、クラウドワークスからは毎朝10時頃に新着案件のお知らせメールも届きます。メール通知を活用して案件を素早く見つけることが、受注率の向上につながります。メール通知が不要な場合は登録後にマイページから通知設定を変更できます。
STEP04:メールアドレスの入力と仮登録
メールアドレス登録を選んだ場合は、入力欄にアドレスを入力して「メールを送信する」をクリックすると、クラウドワークスから確認メールが届きます。この時点では仮登録の状態で、本登録はメール内のURLをクリックして完了させます。
確認メールの件名は「【クラウドワークス】新規会員登録を完了してください」です。受信BOXに届いていない場合は、まず迷惑メールフォルダを確認してください。
メール本文の「※まだ会員登録は完了しておりません。」の直下に本登録用のURLがあるので、これをタップ、またはWebブラウザのURL欄に貼り付けてください。
メールが届かない場合の対処
確認メールが届かない場合に確認すべき箇所は以下の通りです。
数分待っても届かない場合は、登録ページに戻って再度メールアドレスを入力し直すことで再送できます。
STEP05:必要事項を入力する
画面の指示に従ってユーザー名やパスワード、主な利用方法などを順番に入力していきましょう。
ユーザー名の決め方
ユーザー名はクライアントから見えるニックネームです。本名でなくても問題ありませんが、クライアントから信頼を得やすい名前を選ぶと受注に有利に働きます。
筆者の観察では、「〇〇ライター」「デザイナー〇〇」のように専門性を示す名前のワーカーが採用されやすい傾向がありました。後から変更できるため、最初は仮の名前でも問題ありませんが、クライアントとのやり取りが始まってから変更すると混乱を招く場合があります。
カテゴリの選び方
受注したいカテゴリは、登録後でも変更できるため、最初から完全に絞り込む必要はありません。現時点で挑戦してみたいと思うカテゴリを選んで問題ありません。
ライティングで始めようと思っているならライティング、まだ決まっていないなら複数選択も可能なので、気になるものを選んでおけばよいです。
筆者はライティングで登録しましたが、後からWebデザインのカテゴリも追加しました。最初の選択が将来の受注に制限をかけることはないため、気軽に選んで問題ありません。
STEP06:確認して会員登録を完了する
必要事項を全て入力し終えると入力内容の確認画面は表示されます。情報に誤りがないかを確認し、利用規約と個人情報の取り扱いに同意した上で登録を完了してください。
確認画面では特にメールアドレスと生年月日を念入りに確認してください。メールアドレスは後から変更できますが、生年月日は本人確認書類との照合に使われるため、誤りがあると後の本人確認手続きで問題が生じることがあります。
登録完了後の状態
登録が完了するとマイページが表示され、その時点から仕事を探せる状態になります。ただし、この段階ではまだ本人確認・NDA・インボイスの設定が済んでいないため、受注できる案件の幅が限られます。次のセクションの各設定を済ませることで、受注しやすい状態に整えられます。
登録前に知っておくと便利な4つのこと

クラウドワークスの登録は無料で、メールアドレスのほかGoogle・Yahoo!・FacebookのSNSアカウントでも始められます。
登録前に費用の仕組み・アカウント選択の注意点・本名とニックネームのルールを把握しておくことで、登録後に「知らなかった」と後悔するリスクを減らせます。
このセクションでは以下の4点を解説します。
- 登録は無料でできる
- メールアドレスでもSNSアカウントでも登録できる
- 登録に使うメールアドレスの受信設定を確認しておく
- 本名登録が必要だがニックネームで活動できる
①登録は無料でできる
費用が発生するタイミング
クラウドワークスへの登録は完全無料で、月額費用や初期費用は一切かかりません。費用が発生するのは報酬を受け取るときのみで、受け取った報酬に対してシステム利用料が差し引かれる仕組みです。
システム利用料率は受注累計金額によって変動し、累計20万円未満は20%、20〜100万円は10%、100万円超は5%です。登録・仕事探し・応募の段階では一切費用がかからないため、まず登録して仕事の雰囲気をつかむことができます。
筆者の経験では、最初の数件は利用料20%が適用されますが、累計金額が増えるにつれて手取り額が増えていきます。登録初期は単価より実績づくりを優先するのが受注を増やすうえで有効です。
②メールアドレスでもSNSアカウントでも登録できる
登録方法の選択と注意点
登録方法はメールアドレスのほか、Google・Yahoo!・FacebookのSNSアカウントを使ったSNS登録も選べます。どの方法を選ぶかは後から変更できないため、日常的に使っているサービスを選ぶことが重要です。
SNSアカウントで登録した場合、そのSNSアカウントが使えなくなると(アカウント停止・退会など)クラウドワークスにログインできなくなるリスクがあります。
長期的に安定して使い続けられるアカウントを選ぶことをおすすめします。メールアドレスで登録した場合は、メールアドレス自体を後から変更することは可能です。
③登録に使うメールアドレスの受信設定を確認しておく
受信設定の確認が登録の前提になる理由
仮登録メールはクラウドワークスから自動送信されるため、迷惑メールフォルダに振り分けられるケースがあります。登録前にcrowdworks.jpからのメールを受信許可する設定を済ませておくと、仮登録から本登録への移行をスムーズに進められます。
ドメイン指定受信の設定方法は使用しているメールサービスによって異なりますが、iPhoneのデフォルトメールアプリ(iCloud)やdocomo・au・SoftBankのキャリアメールはドメイン指定受信が初期設定になっている場合が多いため、特に注意が必要です。Gmailはほとんどの場合そのまま受信できます。
筆者自身はGmailで登録しましたが、仮登録メールは送信から1〜2分以内に届きました。5分以上待っても届かない場合は、迷惑メールフォルダの確認と受信設定の見直しを先に行うと効率的です。
④本名登録が必要だがニックネームで活動できる
本名とニックネームの使い分け
クラウドワークスは本名での登録が必須ですが、クライアントや他のユーザーに表示される名前はニックネームに設定できます。本名は本人確認や報酬の振込処理に使用されますが、実際の活動上で表示されるのはニックネームのみです。
登録前にニックネームを決めておく
本名以外で活動したい場合は、登録前に使いたいニックネームを決めておくとスムーズです。ニックネームは後から変更できますが、クライアントとのやり取りが始まってから変更すると混乱を招く場合があります。
筆者が観察した範囲では、「〇〇ライター」「Webデザイナー〇〇」のように職種を含むニックネームのワーカーはプロフィールを見てもらいやすい傾向があります。自分の得意分野を端的に示す名前を最初から設定しておくのがおすすめです。
登録後にやっておくべき3つの設定

登録完了後、最初にやっておくべきなのは本人確認・NDA・インボイスの3つの設定で、これらを済ませることで仕事を受注しやすくなります。本人確認の審査には最大5営業日かかるため、登録後できるだけ早く申請しておくことが大切です。
このセクションでは以下の3つの設定を順番に解説します。
- 本人確認書類の提出(最大5営業日)
- NDA(秘密保持契約)の締結
- インボイス登録番号の確認(確認まで約30分)
①本人確認書類の提出(最大5営業日)
本人確認とは何か
本人確認は、クラウドワークスに登録した氏名・住所が実在する人物のものかを公的書類で確認する手続きです。運転免許証・マイナンバーカード・パスポートなどの書類をアップロードすることで申請できます。
申請はマイページ>本人確認の順で進み、書類の表面・裏面の写真をアップロードするだけで完了します。スマホのカメラで撮影した写真でも申請できますが、文字が鮮明に写っていることを確認してからアップロードしてください。文字が読み取れない写真は審査で差し戻されることがあります。
審査期間と早めに申請すべき理由
審査完了まで最大5営業日かかるため、登録直後に申請しておくことが受注機会の損失を防ぐために重要です。本人確認が完了していない状態でも仕事の応募自体は可能ですが、クライアントによっては本人確認済みのワーカーのみに絞って採用するケースがあります。
筆者の場合、申請から審査完了まで2営業日かかりました。登録当日に申請を済ませておくことで、審査完了後すぐに受注できる状態になります。土日祝日は審査が進まない場合があるため、週末をまたぐ場合は特に早めの申請が重要です。
本人確認が完了すると、プロフィールのニックネームの下に「」と表示されるようになります。この表示により、クライアントに対して信頼できるワーカーであることをアピールできます。
②NDA(秘密保持契約)の締結
NDAとは何か
NDAは仕事で知り得た情報を外部に漏らさないことを約束する契約で、本人確認完了後に締結できます。クラウドワークスのNDA締結はオンライン上で手続きが完結し、書面の郵送などは不要です。手続き自体は同意ボタンをクリックするだけで、所要時間は1〜2分です。
NDA締結が受注に与える影響
NDA締結済みのワーカーはクライアントからの信頼が高まり、受注しやすくなります。特に企業からの案件や報酬単価が高い案件では、NDA締結を応募条件としているものも多くあります。
筆者の経験では、単価5,000円以上の案件の多くがNDA締結を応募条件としていました。本人確認の審査が完了したらすぐにNDAの締結手続きを進めることで、応募できる案件の幅が大きく広がります。
③インボイス登録番号の確認(確認まで約30分)
インボイス制度とクラウドワークスの関係
インボイス制度に登録している場合はクラウドワークスにも番号を登録しておくことで、クライアントが仕入税額控除を受けられるようになり、仕事の依頼を受けやすくなります。インボイス番号の確認は申請から約30分程度で完了します。
登録はマイページ>プロフィール編集>インボイス登録番号の順で進み、取得済みの登録番号(Tから始まる13桁)を入力するだけです。
インボイス未登録の場合
インボイス制度に登録していない場合は、クラウドワークスへの番号登録は不要です。ただし、インボイス登録済みのワーカーを優先するクライアントも存在します。特に法人クライアントや単価の高い案件ではインボイス登録済みワーカーが優遇されるケースがあるため、将来的に登録を検討する価値はあります。現時点で登録していない場合は、この項目はスキップして問題ありません。
これら3つの設定が完了した後は、信頼度を高めるためにプロフィールとポートフォリオの両方を整えておくのがおすすめです。以下の関連記事を参考にして、作りやすい方から始めてみてください。
関連記事:クラウドワークスのプロフィールの作り方・書き方【7項目+例文テンプレート】
関連記事:クラウドワークスのポートフォリオの作り方|実績ゼロでも受注できる作成手順
報酬を受け取るための口座登録

クラウドワークスから報酬を受け取るには銀行口座の登録が必要で、楽天銀行なら振込手数料が100円、その他の銀行は500円となっています。口座未登録でも仕事の受注は可能ですが、報酬が確定してから180日以内に出金申請をしなければ受け取れなくなるため、早めに登録しておくことが重要です。
筆者は登録から3日後に口座登録を済ませましたが、初回の報酬確定後すぐに出金できたため、タイミングとしては問題ありませんでした。ただし、登録当日に済ませておく方が180日の期限を気にせず活動できるため、早めの対応を推奨します。
口座登録の手順
登録画面へのアクセス方法
口座登録はマイページ>プロフィール編集>メンバー情報編集>振込先口座登録の順で進みます。登録できるのは本人名義の日本の銀行口座のみで、ゆうちょ銀行も登録可能です。
ゆうちょ銀行を登録する場合は、通帳に記載されている「記号」と「番号」をそのまま入力するのではなく、他行振込用の口座番号(店名・口座番号)に変換して入力する必要があります。変換方法はゆうちょ銀行の公式サイトまたはATM画面で確認できます。この変換を知らずに登録しようとしてつまずくケースが多いため、ゆうちょ銀行をお使いの方は事前に確認しておいてください。
振込手数料の違い
振込手数料は利用する銀行によって異なります。楽天銀行を振込先に設定した場合は1回あたり100円、それ以外の銀行は500円です。
月1回出金する場合、楽天銀行なら年間1,200円、その他の銀行なら年間6,000円の手数料差が生じます。出金の頻度が高くなるほど差が積み重なるため、楽天銀行の口座を持っている場合は振込先として設定しておくのがおすすめです。
出金申請の期限と手順
報酬が確定してから180日以内に出金申請をしないと、その報酬は受け取れなくなります。出金申請はマイページ>報酬・入金管理>出金申請の順で進み、申請金額を入力して送信するだけです。出金申請後、通常3〜5営業日で指定口座に振り込まれます。
口座登録を後回しにすると180日の期限を意識しないまま時間が経過するリスクがあります。仕事を始める前に口座登録を済ませておくことで、報酬の取りこぼしを防げます。
FAQ:よくある質問
- Qクラウドワークスの登録は無料ですか?
- A
完全無料で登録できます。月額費用や初期費用は一切かかりません。
費用が発生するのは報酬を受け取るときのみで、受け取った報酬に対してシステム利用料(累計金額に応じて5〜20%)が差し引かれる仕組みです。
- Qクラウドワークスの登録にどのくらい時間がかかりますか?
- A
約3〜5分で完了します。メールアドレスの入力→仮登録メールの受信→本登録の入力→完了という流れで進みます。仮登録メールは通常1〜2分以内に届きます。
- Qスマホからでも登録できますか?
- A
登録自体はスマホからでも可能です。ただし、登録後の案件探し・応募文の作成・クライアントとのやり取りはPCの方が効率が高いため、PC環境での利用をおすすめします。
スマホからでは、案件探しの際に一部の検索条件が指定できませんでした。詳細な条件検索をしたい場合はPCからの操作がおすすめです。
- QSNSアカウントで登録した場合、後からメールアドレスに変更できますか?
- A
登録方法は後から変更できません。GoogleアカウントやYahoo!アカウントで登録した場合は、そのアカウントでのログインが固定されます。
また、登録に使ったSNSアカウントが使えなくなるとログインできなくなるため、長期的に使い続けられるアカウントで登録することをおすすめします。
なお、メールアドレスで登録した場合は、後からメールアドレス自体を変更することは可能です。
- Q本人確認はいつまでに完了させる必要がありますか?
- A
期限の定めはありませんが、登録直後に申請しておくのがおすすめです。
審査完了まで最大5営業日(土日祝日を除く)かかるため、早めに申請しておくことで受注機会の損失を防げます。
本人確認が完了するとマイページに「本人確認済み」バッジが表示され、クライアントからの信頼指標として機能します。
- Qインボイス制度に登録していない場合、クラウドワークスは使えませんか?
- A
インボイス未登録でも問題なくクラウドワークスを利用できます。インボイス番号の登録は任意で、未登録のままでも仕事の受注は可能です。
ただし、法人クライアントや単価の高い案件ではインボイス登録済みワーカーを優先するケースがあります。
- Q振込先口座は複数登録できますか?
- A
登録できる振込先口座は1口座のみです。複数の口座を使い分けることはできないため、メインで使う口座を登録してください。
なお、口座は後から変更可能です。
- Q未成年でもクラウドワークスに登録できますか?
- A
18歳未満の方は保護者の同意が必要です。18歳以上であれば保護者の同意なく登録できます。
高校生など18歳未満の方が登録する場合は、保護者に確認を取った上で手続きを進めてください。
まとめ:クラウドワークスの登録を今日中に済ませよう
クラウドワークスの登録は約3〜5分で完了し、費用は一切かかりません。登録自体はシンプルな手順で進められますが、登録後の本人確認・NDA・インボイス・口座登録まで済ませることで、仕事を受注しやすい状態に整えられます。
登録完了後は以下の順番で設定を進めるとスムーズです。
- 本人確認書類を申請する(審査に最大5営業日かかるため最優先)
- 本人確認完了後にNDAを締結する
- インボイス登録番号をクラウドワークスに登録する(該当者のみ)
- 振込先の銀行口座を登録する
設定の中で最も時間がかかるのは本人確認の審査(最大5営業日)です。本人確認の申請だけは登録当日に済ませておくことを強くおすすめします。NDA・インボイス・口座登録は審査完了後でも数分で終わるため、本人確認の審査が進む間に順番に済ませていけば効率的です。
本人確認の審査が進んでいる間にプロフィールや口座登録を済ませておくと、審査完了後すぐに案件に応募できる状態になります。筆者の経験では、登録から最初の受注まで約2週間かかりましたが、登録直後に設定を一気に済ませておいたことで、審査完了後すぐに応募を始められました。
まずは登録を済ませて、クラウドワークスでの活動をスタートさせましょう。初心者が最初にどの案件を選ぶべきかは、以下の記事で詳しく解説しています。

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