クラウドワークスのポートフォリオの作り方|すぐ使えるテンプレート付き【コピペOK】

クラウドワークスのポートフォリオの作り方|すぐ使えるテンプレート付き【コピペOK】 クラウドワークス

この記事を見ながら進めれば、最短15分でポートフォリオが完成します。コピペして埋めるだけのテンプレートと、実績ゼロでも今日から使える作品準備の3つの方法、そして画面と番号が連動した5ステップの登録手順を1記事にまとめています。

筆者はクラウドワークスで4ヶ月間活動し、受注20件以上・評価★5.0(全案件満点)・完了率100%を達成。この数字を出すまでに試した説明文の書き方と、採用担当者が実際に評価するポイントを、実体験ベースで解説します。

この記事を横目で確認しながら、ポートフォリオ作成作業を進めてください。

ポートフォリオの説明文テンプレート【コピペOK・7項目の埋め方つき】

ポートフォリオの説明文テンプレート【コピペOK・7項目の埋め方つき】

以下の7項目にそれぞれ何を書くかが決まれば、誰でも説明文を完成させられます。

書き方のポイント→テンプレート全文→記入例の順に進めてください。

7つの項目と書き方のポイント

説明文は「タイトル・実績・スキル・作業環境・納期対応・料金・一言PR」の7項目で構成します。各項目はそれぞれ1〜3行を目安に、クライアントが判断するために必要な情報だけを簡潔に書きます。

①タイトル

作品の内容が一目でわかるタイトルをつけます。「Webライティングサンプル」ではなく、「【商品紹介LP】健康食品ブランド向け1,500字コピーライティングサンプル」のように、ジャンル・用途・文字数を含めると具体性が増します。

②実績

納品件数・評価・継続率など、クライアントが信頼の根拠にできる数値を記載します。実績がゼロの場合は「現在実績構築中」と明記し、空欄にはしません(空欄はむしろ不信感を与えます)。

③スキル

対応できるジャンル・文字数・得意な表現スタイルを具体的に書きます。「何でも書けます」はNGで、「健康・美容・ライフスタイル系のSEO記事(2,000〜5,000字)」のように絞り込むほどマッチング精度が上がります。

④作業環境

PCスペック・使用ツール(Googleドキュメント・WordPress・SEOツール等)を記載します。クライアントが「この人に依頼してスムーズに進められるか」を判断する材料になります。

⑤納期対応

1記事あたりの所要日数と、対応可能な最短納期を明示します。「急ぎの案件にも対応可能」という抽象的な表現より、「通常2〜3営業日・最短翌日対応可(要相談)」のように数値で示します。

⑥料金

1文字あたりの単価、または1記事あたりの希望報酬を記載します。クラウドワークスでは案件ごとに交渉が入るため、「目安として〇〇円〜」という形式が実用的です。

⑦一言PR

他のライターとの差別化ポイントを1〜2行で伝えます。得意分野の背景(元看護師・育児経験あり等)や、仕事への姿勢を具体的に書くと記憶に残りやすくなります。

コピペ用テンプレート全文

以下のテンプレートは7項目をすべて含んだ「埋めるだけシート」です。【 】内を自分の情報に差し替えるだけで完成します。

実績がゼロの場合でも使えるよう、「現在実績構築中」と書く項目を設けてあります。

【タイトル】
【作品のジャンル・用途・文字数を含めた具体的なタイトル】

【実績】
【納品件数・評価など。実績ゼロの場合:「現在実績構築中。品質をご確認いただけるようサンプルを用意しています。」】

【スキル】
【対応ジャンル・得意な文字数・表現スタイル。例:健康・美容・ライフスタイル系SEO記事(2,000〜5,000字)】

【作業環境】
【使用PC・ツール。例:MacBook Air / Googleドキュメント / WordPress / SurferSEO】

【納期対応】
【標準所要日数と最短納期。例:通常2〜3営業日・最短翌日対応可(要相談)】

【料金】
【1文字単価または1記事単価の目安。例:1文字1.5円〜(文字数・ジャンルにより応相談)】

【一言PR】
【差別化ポイント・得意分野の背景・仕事への姿勢を1〜2行で】

各項目の記入例

7項目それぞれに対して、具体的な記入例を示します。記入例は「Webライター・初心者」を想定した汎用的な内容なので、自分のスキルや状況に合わせて書き換えて使います。

項目記入例
タイトル【SEO記事サンプル】ダイエット特化メディア向け2,000字ライティング
実績現在実績構築中。品質確認用のサンプル記事3本掲載済みです。
スキル健康・美容・ライフスタイル系SEO記事(2,000〜5,000字)。キーワード選定〜入稿まで対応可。
作業環境MacBook Air / Googleドキュメント / WordPress / Rank Tracker
納期対応通常2〜3営業日。最短翌日対応可(要相談)。
料金1文字1.5円〜(文字数・ジャンルにより応相談)。
一言PR元医療事務スタッフとして培った正確な情報収集力を活かし、健康系記事の執筆が得意です。

テンプレートのコピーと【 】内の書き換えが完了したら、次のSTEP2で「この説明文がNG表現になっていないか」を確認します。

良い説明文・悪い説明文の違い【比較で見るNG例と改善例】

良い説明文・悪い説明文の違い【比較で見るNG例と改善例】

テンプレートを埋めたあと、この比較表で「NG表現が残っていないか」を確認してください。

採用されない説明文に共通するのは、クライアントが判断できる情報ではなく、自分が書きやすい言葉を並べてしまっていることです。

NG例と改善例の比較表

「頑張ります」「誠実に対応します」などの抽象的な表現は、クライアントに何も伝えられないNG表現の代表例です。

比較表では、NG表現を具体的な事実・数値・実績に置き換えた改善例を示します。

項目NG例(読み飛ばされる)改善例(採用される)
実績「これから頑張ります」「現在実績構築中。サンプル記事3本掲載済み」
スキル「何でも書けます」「健康・美容系SEO記事(2,000〜5,000字)専門」
納期「できる限り早く対応します」「通常2〜3営業日・最短翌日対応可(要相談)」
料金「ご相談ください」「1文字1.5円〜(ジャンル・文字数により応相談)」
一言PR「誠実・丁寧に対応します」「元看護師。医療・健康ジャンルの専門記事が得意」

NG例に共通するのは「主語が自分」であることです。改善例はすべて「クライアントが判断できる具体的な情報」になっています。

自分の言葉をテンプレートに入力したあと、「これはクライアントが判断できる情報か?」と一度問いかけてみてください。

良い説明文が持つ3つの共通点

採用されやすい説明文には「冒頭でスキルを見せる」「数値・事実で語る」「依頼後のイメージを伝える」という3つの共通点があります。

共通点①:冒頭でスキルを見せる

説明文の1行目に、自分が何者で何が得意かを凝縮します。クライアントはポートフォリオを流し読みするため、冒頭の1行で「この人に問い合わせるかどうか」を判断します。

悪い冒頭良い冒頭
「はじめまして。〇〇と申します。よろしくお願いします。」「健康・美容系SEO記事専門のWebライターです。2,000〜5,000字の記事制作に対応します。」

共通点②:数値・事実で語る

「丁寧」「高品質」「スピーディ」は誰でも書ける言葉のため、差別化になりません。納期は日数、料金は単価、実績は件数と評価スコアという形で、必ず数値に置き換えます。

共通点③:依頼後のイメージを伝える

「依頼したらどんな納品物が来るのか」をクライアントがイメージできる説明文は採用率が上がります。「Googleドキュメントで納品・修正2回まで無料対応」のように、依頼から納品までの流れを1〜2行で示すと効果的です。

以下のように、作業フローを一文で示すだけでクライアントの不安が大きく減ります。

悪い例良い例
「納品後のご対応もお任せください」「初稿納品→修正2回まで無料→Googleドキュメントで最終納品」

説明文のNG表現がすべて改善例に置き換わったら、STEP3に進みます。

登録する作品がまだない場合は、次のセクションで仮の作品を1本用意してください。

実績ゼロでも登録できる?仮の作品を用意する3つの方法

実績ゼロでも登録できる?仮の作品を用意する3つの方法

「登録したいけど載せる実績がない」という初心者に向けて、ポートフォリオに登録できる仮の作品を用意する3つの方法を解説します。

筆者自身も最初の登録時に実績はゼロで、架空案件で作ったサンプル1本からスタートしました。実績ゼロは登録できない理由にはならず、以下の3つの方法のいずれかで今日中に仮の作品を用意できます。

方法①:架空の練習案件を自分で作る

実在しない架空のクライアントを想定して記事やコピーを1本書き、それをポートフォリオとして登録する方法です。

成果物の品質が示せれば架空案件でも問題なく、ジャンルは自分が得意または興味のある分野を選ぶと質が上がりやすくなります。

架空案件の作り方

架空案件を作る手順は以下の通りです。

架空案件の作り方
  • STEP1
    ジャンルを決める

    例:健康・美容・転職・育児など、自分が詳しい分野

  • STEP2
    架空のクライアントと媒体を設定する

    例:「健康食品ECサイトのコラム記事」

  • STEP3
    キーワードを1つ決めて、2,000字前後の記事を1本書く
  • STEP4
    完成した記事をGoogleドキュメントに保存する
  • STEP5
    ポートフォリオに「サンプル記事」として登録する

目標は成果物10個

最初の1本を登録したあとは、合計10個の成果物を目標に積み上げていくのがおすすめです。

筆者は健康・副業・ライフスタイルの3ジャンルで各3〜4本を用意し、10個に達した時点で応募数に対する返信率が明らかに上がりました。

ジャンルを2〜3種類に絞ることで「専門性がある」という印象をクライアントに与えやすくなります。

公開できない実績がある場合:
「案件実績あり・詳細は非公開(守秘義務のため)」と明記したうえで、文字数・ジャンル・納品件数などの数値のみ記載する方法が有効です。

方法②:ChatGPTで仮の作品テキストを生成する

ChatGPTに指示を出して仮の記事やコピーを生成し、それを自分で編集・加筆してポートフォリオ用のサンプルに仕上げる方法です。

以下のプロンプト例をそのまま使えば、すぐに使えるサンプルテキストが生成できます。

ChatGPTプロンプト例

以下のプロンプトをそのままコピーして、ChatGPTに貼り付けてください。

あなたはプロのWebライターです。以下の条件でSEO記事のサンプルテキストを作成してください。

・ジャンル:【健康・美容・転職など、自分が書きたいジャンルに変更】
・ターゲット:【例:30代女性、副業を探している会社員など】
・キーワード:【例:ダイエット 食事 簡単】
・文字数:2,000字程度
・構成:H2見出し3〜4個、各H2配下にH3を2〜3個
・文体:です・ます調

読者の悩みに寄り添い、具体的な解決策を提示する構成にしてください。

生成後に必ずやること

ChatGPTが生成したテキストをそのままポートフォリオに使うのではなく、以下の3点を必ず自分で編集・加筆してから登録します。

編集箇所理由
事実・数値の確認と修正AIは誤情報を生成することがある
文体・言い回しの個性化「自分の文章」としての説得力を出す
冒頭・まとめの書き直し印象に残る導入と締めはAIより人間が書く方が強い

方法③:GoogleドライブのURLで代替する

作品ファイルをGoogleドライブに保存して共有URLを取得し、ポートフォリオのURL欄に入力する方法です。

ファイルを直接アップロードできない場合の代替手段として有効です。URLは「リンクを知っている全員が閲覧可能」に設定する必要があり、その設定手順も合わせて説明します。

GoogleドライブURL取得の手順

GoogleドライブURL取得の手順
  • STEP1
    「Googleアプリ」から「ドライブ」を選択する
    ファイル共有手順_01
  • STEP2
    該当ファイルの「3点リーダー」→「共有」→「共有」の順で選択する
    ファイル共有手順_02
  • STEP3
    「リンクを知っている全員」、「閲覧者」をそれぞれ設定する
    ファイル共有手順_03
  • STEP4
    「リンクをコピー」をクリックしてURLを取得し、ポートフォリオ登録画面のURL欄に貼り付ける
    ファイル共有手順_04

注意点

権限を「制限付き(特定のユーザーのみ)」のままにすると、クライアントがリンクを開いたときに「アクセス権がありません」と表示されてしまいます。必ず「リンクを知っている全員」に設定してから登録してください。

仮の作品が用意できたら、いよいよクラウドワークスへの登録です。次のステップでは、実際の登録画面を見ながら5つの手順を進めていきます。

クラウドワークスでポートフォリオを登録する手順【画面つき5ステップ】

マイページを開いて、以下の手順①〜⑤を番号通りに進めてください。登録前に確認すべきファイル仕様を先にまとめているので、操作中に詰まることなく進められます。

登録前の確認事項(ファイル形式・サイズ・URL)

ファイルアップロードを使う場合

確認項目仕様
対応ファイル形式JPG・PNGのみ(PDF・Word・Googleドキュメントは不可)
ファイルサイズ上限10MBまで
推奨用途デザイン・イラスト・スクリーンショットなど画像で示せる成果物

URLを使う場合

確認項目仕様
使用できるURLGoogleドライブURL・外部メディアのURL・ポートフォリオサイトのURL
注意点「リンクを知っている全員が閲覧可能」に設定必須
推奨用途テキスト記事・Wordファイル・スライドなど画像化が難しい成果物

Webライターの場合、成果物はテキスト記事が中心になるため、URLを使う方法が実用的です。H2-3の方法③で取得したGoogleドライブURLをそのまま使用できます。

手順①〜⑤の操作ガイド

5ステップで完了します。各手順のと実際の画面を照合しながら進めてください。

ポートフォリオの登録の手順
  • 手順①
    画⾯右上の⾃分の名前をクリック → ドロップダウンメニューから「プロフィール編集」を選択
    ポートフォリオ作成手順_01
  • 手順②
    受注者メニューから「ポートフォリオ・経歴登録」を選択
    ポートフォリオ作成手順_03
  • 手順③
    「タイトル」「概要」「期間」を入力し、「詳細」欄にテンプレートで作成した本文を貼り付け
    ポートフォリオ作成手順_04
  • 手順④
    画像をアップロードする場合は「画像を追加」からJPG・PNGファイルを選択。URLで登録する場合は「URL」欄にGoogleドライブのリンクを貼り付け。どちらか一方で問題ありません。
    ポートフォリオ作成手順_05
  • 手順⑤
    入力内容を確認したら「ポートフォリオ・経歴を登録する」をクリックして完了です。
    ポートフォリオ作成手順_06

「詳細」欄は2,048文字以内の制限があります。テンプレートの全文が2,048文字を超える場合は、各項目を1行に圧縮してから貼り付けてください。
もし2,048文字を超えてエラーが出たら、ChatGPTに「以下の文章を、意味を変えずに2,048文字以内に要約して」と投げるだけで解決します。

URLを貼り付けた後、ブラウザのシークレットモードで開いて「アクセスできるか」を必ず確認してください。権限が「制限付き」のままだとクライアントに「アクセス権がありません」と表示されます。

登録後に確認すること

登録完了後、必ず以下の2点を確認してください。筆者の経験では、URLの権限設定ミスによる「アクセス不可」が初回登録時の最多トラブルでした。

登録直後にスマホからURLを開いて確認するのが最も確実です。

確認項目確認方法
公開設定になっているかポートフォリオ一覧で「公開中」と表示されているか確認
URLが正しく開けるか登録したURLをブラウザの別タブで開いてアクセスできるか確認

FAQ:よくある質問

Q
ポートフォリオは何個登録すればいいですか?
A

最低3個、理想は10個を目標に登録するのがおすすめです。

3個未満だとクライアントに「まだ準備が整っていない」という印象を与えやすく、10個程度あると専門性と実績量の両方を示せます。

筆者は3個からスタートし、10個に達した時点で応募に対する返信率が明らかに上がりました。

最初は1〜2個でも登録を始め、受注しながら少しずつ増やしていくのが現実的です。

Q
実績がゼロでもポートフォリオを登録できますか?
A

登録できます。

クラウドワークスはポートフォリオに「実績ゼロ」の記載を禁止していないため、架空案件で作ったサンプルやChatGPTで生成・編集したテキストを登録して問題ありません。

「現在実績構築中」と明記したうえでサンプルの品質を見せることが、実績ゼロ時の最善策です。

Q
ポートフォリオに載せる画像がありません。どうすればいいですか?
A

画像がない場合はURLで代替できます。

GoogleドライブにGoogleドキュメントのファイルを保存し、共有URLを「リンクを知っている全員が閲覧可能」に設定してポートフォリオのURL欄に入力する方法が最もシンプルです。

Webライターはこの方法を使っている方が多いです。

Q
クラウドワークスとランサーズ、ポートフォリオの書き方は違いますか?
A

基本的な構成は共通で、本記事のテンプレートはランサーズでもそのまま使えます。

微調整が必要な点は1つで、ランサーズはパッケージ形式(サービス出品)が中心のため、「料金」項目を「1記事〇〇円・3記事セット〇〇円」のようにパッケージ価格で記載するとマッチング精度が上がります。

Q
ポートフォリオとプロフィールの違いは何ですか?
A

プロフィールは「自己紹介・スキル概要・稼働時間」など自分全体を紹介するページ、ポートフォリオは「具体的な成果物と説明文」を作品単位で登録するページです。

クライアントはプロフィールで人物像を確認し、ポートフォリオで実力を判断します。そのため、先にポートフォリオを整えることを推奨します。

応募時にクライアントが最初に確認するのはポートフォリオの成果物であるため、プロフィールより即効性が高いためです。

Q
説明文は何文字くらいが適切ですか?
A

200〜400字程度が読まれやすい目安です。

長すぎると読み飛ばされ、短すぎると情報不足になります。

本記事のテンプレート7項目を各1〜3行で埋めると、自然とこの範囲に収まります。

Q
ポートフォリオを登録したのに案件が取れません。何が問題ですか?
A

まずH2-2の比較表でNG表現を削除し、次にサンプルを10個に近づけてください。

この2点を完了してから、応募文にポートフォリオのURLを明記して応募します。

筆者の経験では、この3点を同時に改善した時点で返信率が上がりました。

「順番に試す」ではなく、3点セットで整えてから応募することが重要です。

まとめ:今日中にポートフォリオを完成させよう

クラウドワークスのポートフォリオは、7項目のテンプレートを埋め、5ステップの手順を進めるだけで完成します。

実績がゼロでも架空案件・ChatGPT活用・GoogleドライブURLの3つの方法で仮の作品を用意できるため、「まだ登録できない」という状況はありません。

筆者自身、実績ゼロ・架空案件1本からスタートして4ヶ月で受注20件・評価★5.0を達成しました。最初の1本さえ登録すれば、あとは受注しながら積み上げていけます。

今日中に完成させるために、以下の順番で作業を進めてください。目安時間を参考に進めると、合計15分以内で完了できます。

  1. テンプレートをコピーして【 】内を書き換える(目安:5分)
  2. 比較表でNG表現を確認・修正する(目安:3分)
  3. 作品がない場合は架空案件またはChatGPTで1本用意する(目安:別途30〜60分)
  4. 手順①〜⑤でクラウドワークスに登録する(目安:5分)

4つの作業が完了したら、マイページのポートフォリオ一覧を開いて「公開中」と表示されているか確認してください。

公開が確認できれば、今日からクライアントにポートフォリオを見てもらえる状態になります。

次のステップとして、応募文・提案文の作成についてはこちらで詳しく解説しています。

プロフィールも合わせて整えると採用率がさらに高まります。

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